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(DISC1)
1. Like You Do
2. Lay Me Down
3. Any Kind Of Love
4. Being Kind (Can Hurt Someone Sometimes)
5. Keep Pushin'
6. (Only A) Summer Love
7. Son Of A Poor Man
8. (I Believe) Our Time Is Gonna Come

(DISC2)
1. Flying Turkey Trot
2. Gary's Guitar Solo
3. 157 Riverside Avenue
4. Ridin' The Storm Out
5. Music Man
6. Little Queenie
7. Golden Country


80年のアルバム「禁じられた夜」が大ヒットで知られる苦労人バンドREOスピードワゴン。
10年近い長い下積み時代のアルバムがリマスター紙ジャケで発売されましたね。

何枚か聴いてみたいんですが、どれをチョイスしてよいかわからないので、ベスト的ニュアンスも感じる2枚組ライブ盤をゲットしてみました。実はこのアルバムは以前持ってたんですが、内容に関してはほとんど記憶なし。今回、改めてちゃんと聴いてみましたが、これ、最高っす!

ヴォーカル、ケヴィン・クローニンの復帰作である6枚目のアルバム「R.E.O」発表後のツアーの模様が収められたこのライブ盤ですが、ハード・ロックンロールな彼らの魅力が満喫できます。これを聴くと、商業的成功を収めた80年代以降の彼らのサウンドが、実は70年代からなんらブレのない事が良くわかりますよ~

ちなみに、以前CD化された際にオミットされたディスク2の②⑥も収録された完全盤になっておりますし、最新リマスタリングで音質もグッと向上してますので、70年代REOにご興味がある方にはオススメのアルバムですよ!
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by shintan_shintan | 2011-11-10 00:00 | 70s (77~79)
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待望のジョニー・ウィンター紙ジャケ。5/25に発売になった6Tはもちろんゲット!
ジャケの作りといい、リマスター具合といい、相変わらずソニーさんは良い仕事ぶりです。

来週リリースになる残りの6Tも、もちろん購入しますよ~
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by shintan_shintan | 2011-06-04 20:28 | 70s ROCK
TOTOで一番好きなアルバムとなると、やはり82年の「TOTO Ⅳ 聖なる剣」かな・・・
僕が初めて聴いたTOTOのアルバムだし、洋楽を聴き始めた頃にはこのアルバムから「Rosanna」(全米2位)、「Africa」(全米1位)、「I Won't Hold You Back」(全米10位)と立て続けにヒットが出ていて、ほんとよく聴いてましたからね~


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で、84年にはそんな大ヒットアルバムを受けての次作「ISOLATION」が発売になるわけですが、これが当時の僕には全く響かなかった1枚で、それ以降のTOTOの活動に興味がなくなり早数十年。
4月の下旬だったかと思いますが、ふと立ち寄ったタワレコで何度目かの再プレスとなったTOTO紙ジャケ群のコーナー展示に遭遇。4枚目までは既に持ってるのでスルーするつもりでしたが、何となく気になったのが嫌いなはずの「ISOLATION」


最近ではプレ値で取り引きされているタイトルだし、今回の再プレスでもも一番足が早そうな気がするし・・・ リアルタイムで聴いた時はダメでしたが、あれから四半世紀以上たってるし、それにTOTOファンには評価の高いアルバムのようだし・・・ ということでかなり久しぶりに聴いてみることにしたんですが、こんなに良いアルバムだったっけ~ いやはや、最近の大愛聴盤になっちゃっております! 


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1. Carmen
2. Lion
3. Stranger In Town
4. Angel Don't Cry
5. How Does It Feel
6. Endless
7. Isolation
8. Mr. Friendly
9. Change Of Heart
10. Holyanna



TOTOって、ボビー・キンボールという専任ヴォーカルがいながらもヒット曲や代表曲では歌っていないことが多いですよね。彼ら最大のヒット曲「Africa」はデヴィッド・ペイチがヴォーカルだし、「Georgy Porgy」「99」はルカサー。「Rosana」でもルカサーと折半でどちらかというとサブっぽい立位置だし、かろうじてデビュー曲の「Hold The Line」はキンボールですが・・・

というわけで、ルカサーやペイチの声こそTOTOって認識が強い僕からすると、新加入のハードロック的ハイトーンヴォーカルのファーギー・フレデリクセン(元トリリオン)が10曲中8曲でリードヴォーカル(1stシングルの③と、今作ではちょっと異色な曲調の⑩はペイチがヴォーカル)を取るこのアルバムは、TOTOのアルバムというよりは、TOTOの面々がバックを担ったハードロック的ハイトーンヴォーカリストのソロアルバムといった趣も。

それにしてもファーギー・フレデリクセンのヴォーカルが素晴らしいです。ハイトーンなので好き嫌いは分かれそうですが、ハードなものからメロウな曲調のものまで上手く歌いこないている印象。でも、TOTOではこのアルバムだけなんですよねぇ。
個人的にはルカサーのカッティングが気持ちよい②と、どこかオリエンタルなサビが印象的な⑥がお気に入りかな。リリース当時にFMでかかりまくっていた③も当時はなんか不気味感じもしてイマイチでした、今聴くとなかなか面白いですね~
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by shintan_shintan | 2011-05-19 00:00 | 80s ROCK
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1. Rock You Up
2. Do Me Anyway You Wanna
3. Got Me Where You Want Me
4. One In A Million
5. Open Up Your Door
6. Talking In Your Sleep
7. Love Me To The Max
8. Diggin' On You
9. I'm Hip
10. Shake A Tail Feather


シングル「Takling In Your Sleep」が84年に全米3位の大ヒットとなったロマンティックス。今じゃ80年代を代表する「一発屋」的存在だったりしますが、78年デトロイトで結成され80年にデビュー、泣かず飛ばず状態ながらも地道に活動を続けてきた苦労人だったりします。

で、今日はそんなロマンティックスの「Takling In Your Sleep」を含む5枚目のアルバムをご紹介。「Talking~」はリアルタイムでのヒット曲でしたが、当時は特にお気に入りだったわけでもなく、このアルバムもスルー。先日、紙ジャケを1,000円ちょっとで売られてるのを見かけ、なんとはなしに購入した1枚だったんですが、これが大当たり!ここしばらくのヘビーローテーション盤です。

空間系エフェクトのギターやシンセが使われている「Talking~」は、ちょっとFIXXっぽい雰囲気もあるニューウェーブ風なナンバーでしたが、これ、アルバムの中では異色な1曲でして、他にはキャッチーなメロのパワーポップナンバーや、ソリッドなロックンロール中心。こんなかっこいいバンドだったとは知りませんでしたよ! 

というわけで、2/14に結成だったか、初リハーサルだったかで名づけられたダサいバンド名と、嶋大輔のようなありえない髪型、はたまたセンス悪く感じるレザーのコスチュームじゃなけりゃ、もっとブレイクした可能性があるだけに残念。逆に、このダサイ感じで敬遠しちゃってるアメリカンロック好きの片には是非とも聴いて頂きたいアルバムです。



アルバムのオープニングナンバー「Rock You Up」






「Talking~」に次ぐ2ndシングルとなった「One In A Million」(全米37位)


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by shintan_shintan | 2011-03-08 20:00 | 80s ROCK
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1. Deborah
2. Girls Talk
3. I Knew The Bride
4. A.1. On The Juke Box
5. The Race Is On
6. Here Comes The Weekend
7. Almost Saturday Night
8. Queen Of Hearts
9. Crawling From The Wreckage
10. Trouble Boys
11. Juju Man
12. Singin' The Blues
13. The Creature From The Black Lagoon


久々のブックオフネタ。

久しぶりに行った代々木のブックオフにて500円でゲット。
ブリンズレー・シュワルツとかのパブロック系はあまり知らなくて、いずれは聴き広めていこうと思ってたんで、これはラッキーなお買物でした。

シングルベストということもあるのか、思っていたよりも渋さやアーシーさはなくて、聴きやすいロックンロールですね~
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by shintan_shintan | 2011-03-05 16:37 | 70s (77~79)
ここのところはサイケ系ばかりを記事にしてましたが、相変わらず色々と物色はしておりまして、何枚かは単発記事にしようとも思ったんですが、最近は(最近の自分的には)ハイペースで記事アップしてましたのでちょっとクールダウンしようかなと・・・ 

という訳で、ここ数週間で買った数十枚あるネタの中から、お気に入りな24枚ほどをまとめてですがご紹介。

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ALEXIS KORNER’S BLUES INCORPORATED 「R&B FROM THE MARQUEE」 (1962年)
KEY LARGO 「SAME」 (1970年)
McGUINESS FLINT 「SAME」 (1970年)
MARGO GURYAN 「TAKE A PICTURE」紙ジャケ (1968年)
INNER DIALOGUE 「SAME」 (1969年)
QUIVER 「GONE IN THE MORNING」 (1972年)
THE AMAZING RHYTHM ACES 「TOUCAN DO IT TO/BURNING THE BALLROOM DOWN」 (1977/1978年)
SIMPLE MINDS 「SONS AND FASCINATION」 (1981年)
NIRVANA 「IN UTERO」MFSL盤 (1993年)
THE SLITS 「CUT」 DX EDITION (1979年)
MORNING 「SAME」 (1970年)
McKENDREE SPRING 「SPRING SUITE」 (1973年)


中古購入の12枚。基本的には安CD狙いですので、マーゴ・ガーヤンの特典帯付き紙ジャケ(1,500円)と、スリッツのDXエディション(1,250円)以外はどれも3桁プライス。ニルヴァーナのMFSL盤はオフにて500円で久しぶりのビッグヒットかな。というわけで、12枚合計で10,000円弱なんですが、なかなか良い買物ができたかな。



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THIN LIZZY 「JAILBREAK」 DX EDITION (1976年)
THIN LIZZY 「JOHNNY THE FOX」 DX EDITION (1976年)
THIN LIZZY 「LIVE AND DANGEROUS」 DX EDITION (1978年)
TOWNES VAN ZANDT 「TEXAS TROUBADOUR 4CD BOX」 (1968~1978年)
浅川マキ 「MAKI LIVE」 紙ジャケ (1972年)
浅川マキ 「灯ともし頃」 紙ジャケ (1976年)
WISHBONE ASH 「SAME」 紙ジャケ (1970年)
WISHBONE ASH 「PILGRIMAGE」 紙ジャケ (1971年)
CLIFFORD T. WARD 「ESCALATOR」 (1975年)
COCHISE 「SAME」 (1970年)
BLOOD, SWEAT & TEARS 「MIRROR IMAGE」 (1974年)
RANDY MEISNER 「ONE MORE SONG/SAME」 (1980/1982年)


こちらは新品購入の12枚で、浅川マキとかは定価購入ですがウィッシュボーン・アッシュの紙ジャケはユニオンの在庫処理でラッキーにも各1,000円にてゲット。
それ以外にもBS&Tは500円、英SSWのクリフォード・T・ワードは800円と同じくユニオンにて入手。
また、テキサスの地味ながらも滋味溢れるSSW、タウンズ・ヴァン・ザントの7枚のオリジナルとライブ盤を収録した4CDのセットは今ならネット通販で2,000円以下で買えるオススメの一品です!
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by shintan_shintan | 2011-02-13 00:00 | 全般
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1. Sanctuary
2. Good Old Friends
3. Catch The Wind
4. If In Swimming
5. Follow Your Dreams Way
6. Live And Let Live
7. City Sidewalks
8. Lets Get Together
9. Winter Boy
10. The Times They Are A Changin
11. Johann Sebastian Cheetah


ジェファーソン・エアプレインの成功にともなってか、60年代後半には男女ツインボーカルを有するフォロワー的バンドがかなり多くいたようですが、今回ご紹介するカリフォルニアの6人組、ヤンキー・ダラーもそんなバンドだと思いますが、けっこう有名なのかな・・・

男女混成のヴォーカルワークに、サウンドの味となっているチープなオルガン、時折存在感を示すファズギターなど、サウンド的には斬新でも特長的でもないサイケポップなんですが、煌びやかな雰囲気と楽曲が良いんですよね~

ディノ・ヴァレンテ作のお馴染み⑧、ノヴァンの③、ディランの⑩、ドノヴァンの③といったカバーも注目ですが、マイナーメロの60sポップス的な①、フォーキーな②、メロディックなバラードの④、ファズギターを配したアップテンポな⑥などオリジナルもいい感じ。ある意味、JAより聴きやすいしオススメのアルバムです。
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by shintan_shintan | 2011-02-05 12:30 | PSYCHE/GARAGE
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年末ゲットの6枚

BILL WITHERS 「STILL BILL」(1972年)
国内盤紙ジャケ 新品 ¥950@ユニオン吉祥寺

CANNED HEAT 「BOOGIE WITH CANNED HEAT」(1968年)
輸入盤 新品 ¥880@ユニオン吉祥寺

JOEY HEATHERTON「JOEY HEATHERTON ALBUM」(1972年)
輸入盤 新品 ¥2,051@HMV通販

BATDORF & RODNEY 「OFF THE SHELF」(1971年)
輸入盤 中古 ¥900@ユニオン国立

THE ELVIN BISHOP GROUP 「SAME」(1969年)
輸入盤 中古 ¥780@中野レコミンツ

THE OUTLAWS 「PLAYIN’ TO WIN/GHOST RIDERS」(1978/1980年)
輸入盤 中古 ¥980@中野レコミンツ





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こちらは年始ゲットの6枚

JESS RODEN 「THE BEST OF JESS RODEN」(2009年)
輸入盤 新品 ¥800@ユニオン吉祥寺

BRONCO 「COUNTRY HOME/ACE OF SUNLIGHT」(1970/1971年)
輸入盤 新品 ¥1,600@ユニオン新宿本店

ASLEEP AT THE WHEEL 「SAME」(1974年)
輸入盤 新品 ¥800@ユニオン新宿本店

THE ALAN PARSONS PROJECT 「I ROBOT」(1977年)
輸入盤 中古 ¥640@ユニオン新宿中古

ELVIS COSTELLO 「THIS YEAR’S MODEL」(1978年)
輸入盤 中古 ¥680@ブックセンターいとう小金井

GODIEGO 「MAGIC MONKEY 西遊記」 (1978年)
国内盤紙ジャケ 中古 ¥980@ブックセンターいとう小金井
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by shintan_shintan | 2011-01-08 08:21 | 全般
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サッド・カフェの紙ジャケです。

以前記事にした1stと2ndからの編集盤はお気に入りなものの、最近は急激に紙ジャケ熱が下がってることもあって購入を見送ろうと思ってましたが、意外に足が早そうな気がしてインパクトあるジャケの初期2枚だけ入手しときました。



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77年リリースの1st「悲しき酒場の唄」



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ヒプノシスジャケが強烈な78年の2nd「殺怒珈琲Ⅱ」
くり抜きアウターカバー付がナイスですが、その分価格もちょい上がってます。

詳しい内容に関しては割愛しますが、ポップでハードでちょいプログレ、AORっぽいところもあったりする個性的でかっこいいブリティッシュロックです。
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by shintan_shintan | 2010-12-19 09:54 | 70s (77~79)

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DISC 1
1. Emerald Isle (JOHN VILLEMONTE)
2. Restless Dream (MICHAEL SPIRO)
3. Looking For Sunset (In The Early Morning) (PAUL LEVINSON)
4. Rye Whiskey Joe (BILL STAINES)
5. Oceans Of Fantasy (MICHAEL ANFELO)
6. Can't Be Easy (ANN REED)
7. Mama, It's Such A Long Ride Home (KEN LAUBER)
8. Life In The City (CATHY YOUNG)
9. Lonely Son (VERNON WRAY)
10. Love Shortage (FRED GARDNER)
11. Backroad Woman (KANSAS CITY JAMMERS)
12. I'm Your Hero (KANSAS CITY JAMMERS)
13. Ballad Of A Sad Cafe (CHRIS HENNESSY)
14. Merry-Go-Round (KEVIN ODEGARD)
15. Bo Jangles (SEQUOIAH)
16. Travelin' Lady (ROSALIE SORRELS)
17. Color Blind Man (TOBIAS WOOD HENDERSON)
18. Christmas In July (BILL CLINT)
19. It's All Over Now (LYLE SWEDEEN)
20. Lawnmower Boy (JEF FISK)

DISC 2
1. Sugarcane (FRED ARGAIR)
2. Easy Listening (SPOONER OLDHAM)
3. Septembersong (BILL DESTLER)
4. Savage Season (RAY MATRICK)
5. Hurricane In My Heart (DORIS ABRAHAMS)
6. Humpty Dumpty (MIKE DEASY)
7. Richard Lee (MARK LeVINE)
8. Farewell To Sally Brown (LEVITT & McCLURE)
9. You To Me (JIM SPENCER)
10. Caress Me Pretty Music (ALAN O'DAY)
11. Old Man (WOODBINE)
12. January Guitar (BILL CAMPLIN)
13. Jennifer Rain (THE GOGGLES)
14. Travelin' Mama Blues (JONATHAN ROUND)
15. Beneath The Coliseum (BRIAN CULLMAN)
16. Age Of Time (ROGER THWAITES)
17. Laughing Into Love (RON DAVIES)
18. See You Again (LUKE GIBSON)


最近は韓国BIG PINKからのリイシューものの記事が続きましたが、今日もBIG PINKもの。

BIG PINKが過去にリリースした音源からUSモノをチョイスした、2枚組全38曲のサンプラーがリリースされてたのを最近になって知りまして早速購入。
一般的にはマイナーなSSW、フォーク、ルーツロック系のアーティストばかりですが、最近はこのあたりにも手を伸ばしつつあり、店頭で気になりながらも内容がわからず購入躊躇することも多い僕的には嬉しいコンピです。


収録された37アーティストで聴いたことがあったのは6アーティストだけ。ほとんどが初聴ということで興味深く楽しんでおりますが、どれも良い感じですね~ ヴァーノン・レイ、キャシー・ヤング、セコイア、ウッドバインあたりはアルバムも聴きたくなりましたね~

購入日:9/29
購入場所:ディスクユニオン御茶の水駅前店
購入金額:¥2,800
備考: 輸入盤 新品
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by shintan_shintan | 2010-10-08 20:30 | COMPILATION